結婚がしたくなる名言

私は、最近入籍をしました。
正直、本当にこの人と一生を添い遂げていけるのか、不安になった日もありますし喧嘩もたくさんしてきました。
しかし、結局はこの人に尽くして一生が終わってしまっても後悔はしないと思える瞬間がきたので、結婚することを決意しました。
また、そのように心を切り替えることができたのには、英語で結婚に関する名言を言っている人がいることをネットで発見したからです。
今回はその名言を紹介したいと思います。
それは、アメリカのジェームス・ドブソンさんが仰ったこの人なら一緒に暮らせると思う人と結婚をしてはいけない。
この人と一緒じゃないと生きられないと思う人と結婚しなさい。
という言葉です。
これに感銘を受け、私もこの人と暮らすと喧嘩することもあるけれど一緒じゃないともう生きられないということに気がつく事ができたので踏み切れました。
思い悩んでいる人は、誰かの言葉に耳を傾けることが大切かもしれません。

男女が結婚を意識する条件

交際歴が長い男女は、結婚のステップアップを踏むのが難しいとされています。
「恋人同士」が結婚を意識する瞬間とはどのような時があるのでしょうか。
一般的に、ご両親が孫の姿を見たいと言う場合、ステップアップを意識する方が多いようです。
核家族が増えたとは言え、いまだ両親が元気な内に孫の姿を見せたい男女も多く、ご両親の意向は欠かせません。
従ってご両親の希望から結婚を意識する男女も多いようです。
また男女にとって入籍とはイコール子供を意味する事が多い昨今ですから、出産を希望する場合に夫婦になる方々も多いのです。
最近では子供を産まない場合、同居の必要性を感じない男女も多いですから、入籍を意識したい場合はお子様の誕生を考慮した方が良いようです。